肩こり

肩こりを楽にしていく事

肩こりを解消することをしています。

肩こりを感じる時には体調が落ちている時です。

肩こりを強く感じる時には体調が落ちています。

肩こりが軽いときには体調が少し良くなっています。

しかし肩こりには原因があるから繰り返します。

この原因を見つけて肩こりを改善することをしています。

肩こりを感じる時には筋肉が深く関係していますが、この筋肉は僧帽筋という筋肉です。

僧帽筋のこりが肩こりに

上のイラストにあるように僧帽筋と言う筋肉は大きな筋肉ですから頭の部分から肩から背中まである大きな筋肉です。

この筋肉の上部が緊張したりコリを起こすと肩こりになります。

いつも使うことが多い肩や腕ですから筋肉疲労が起きていくとリンパの流れが悪くなって老廃物が多く蓄積していきます。

使う事だけではなく位置も肩こりに関係します。

位置とは手枕や手で頭を支える事です。

キーボードを打つことやスマホの文字うちでも肩には力が入ります。

肩に力が入ると筋肉疲労が起こります。連続で起きた筋肉疲労が残りやすくなると肩こりになります。

しかし筋肉疲労は病気ではありません。

筋肉疲労が長くなると筋肉は固くなります。この硬さはというのは老化です。

老化した筋肉は多くの場合、肩こりを感じません。

筋肉だけはなく神経もリンパ管もじん帯も血管も固くなります。

筋肉だけで固くなることはないと思います。

コリを感じるのは神経ですから、自分では筋肉の固さがわからなくなります。

筋肉の老化を改善することができますが、まずは体調から上げて整える必要があります。

体調が落ちていると疲れやストレスが多くたまっています。

疲れやストレスが多くたまると、歪みやズレが起こります。そうすると肩こりになります。

疲れやストレスがたまると、筋肉疲労が改善しにくくなります。それで肩こりになります。

疲れやストレスの蓄積度合いで歪みが違います。

疲れやストレスが多くなると歪みがひどくなります。

疲れやストレスがすこし減ると歪みも減りますから肩こりは感じなくなるか、軽く感じます。

肩こりが日によって違うのは体調に関係があります。

疲れやストレスの蓄積は日でも時間でも違います。

肩こりと言っても簡単な肩こりはありません

しかし多くの方が肩こりを簡単に考えています。

肩こりと言うのは原因があります。

どうして肩こりが起きるのか、肩こりになるのか、という原因が黒幕です。

この原因をみつけることなく低周波治療器や電器などで一時的に抑えているだけです。

肩こりのコリを散らしている治療が多くあります。

肩こりのコリを散らす治療が多くあります。

当院では肩こりを直すことをしています。

そのため、時間と回数がかかります。

肩こりには重大なことが潜んでいます。肩こりを簡単に考えないで下さい。

肩こりには筋肉のコリと背骨の歪みと内臓の状態が深く関係しています。

内臓といっても病気ではありません。

例ですが、病気になる時も進行するスピードがあります。体調が悪い方ほど進行するスピードは速いようです。

そして病気になる時も数年ではなく10年以上かけながら細胞の変化が起きていきます。

細胞の変化は急速でも10年くらいはかかります。

しかしスタートを始めているものではなく、もうスタートを切っています。

いつ完成するかで違います。

肩こりとは先将来の病気と深い関係があります。

しかし今ではありません。

今では無い為に検査しても分かりません。

尿検査や血液検査、レントゲンでわかるのは完成まじかか、完成してからです。

完成とは病気になることです。

肩こりが

 

 

小倉南区で30年になる肩こりを解消して徳力整体院

2017年12月14日